アップルウォッチの充電時間とおすすめのタイミング【Apple Watch】

2018年5月19日

誕生日に奥さんからApple Watch Series3を貰って喜んでいる、たてひと(@khattori89)です。

 

買ってもらってからというもの、お風呂以外では常にApple Watchを付けて生活しています。手元で通知が見れるわ、バイブレーションのアラームで起こしてくれるわ、地図が見れるわで最高のプレゼントです。

>> 『Apple Watch Series3』を3日使ってみた!通知を手元で確認できるのでiPhoneの使用頻度が減りました。

 

常に使用しているので、気になるのは「電池はどのくらい持つの?」ってこと。Apple Watchはモバイル電子機器であるゆえ、当然充電が必要です。

 

 

充電のタイミングと時間

 

 

僕がApple Watchを外しているのはお風呂に入っている間の30分のみです。この間に充電してます。

 

Apple Watchは防水なので、付けたままシャワーを浴びることは問題ないんですが、湯船につかるのは推奨されていません。どうせ充電せにゃならんし、お風呂の時間を使って充電してやりますか、というところ。

 

約30分間の充電で20%~25%ほど充電されます。

 

入浴(充電)前

 

入浴(充電)後

 

一日中付けていて消費するのは30%ほど。30分だと完全回復には少し足りないかな?というところです。充電せずとも2日ほどは連続して使えそうです。

 

ただ3日に一度の充電だと忘れることもありますし、時間を決めて毎日充電するのがおすすめです。耐水のことも考えると、お風呂の時間がおすすめ!お風呂に30分も入らないよ!という人は食事など30-40分かかる時間に充電するのがいいと思います。

 

 

Apple Watchの充電方法

 

最後にちょこっと充電方法を紹介しときます。iPhoneのようにケーブルを差して充電するものと思っていましたが、Apple Watchは「丸い形をした磁石の充電器」を使って充電します。それがこちら。

 

充電時を横から撮った写真

 

充電器が磁石になっていて、Apple Watchの裏側に吸着するようになっています。面白いよねー。

 

専用の充電スタンドが販売されていて、インテリアとしてすごくおしゃれ。充電器単体だとむしろ場所をとるので、コードもかさばらないしスタンドはかなり魅力的です。AirPodsとiPhoneも同時に充電できるスタンでもあって、夢が広がるわー。

 

 

 

 

 

 

今日のひとこと
こりゃスタンド買うしかないかなー!そうなるとAirPodsも欲しくなってしまうマズイぞ笑