新型アップルウォッチ『Series4』と旧型Series3を比較してみたらめちゃカッコよかった件


こんにちは、たてひとです!

9/21にアップルウォッチの新モデル、『Apple Watch Series4』が発売されました!今年4月にSeries3を買ったばかりだったのですが、まさかの新モデルの発売。。。

新モデルってゆーてもね、そんなにできること変わってないはずなんですよ(願望)

ということで、ちょっとアップルストアに出向いて、新モデルSeries4と僕の持っているSeries3を比べてきました

基本スペックの比較

新型 Series 4 旧型 Series 3
価格 【GPS+Cellularモデル】56,800円〜
【GPSモデル】45,800円〜
【GPS+Cellularモデル】42,800円〜
【GPSモデル】31,800円〜
画面の表示領域 【44mmケース】977平方ミリメートル
【40mmケース】759平方ミリメートル
【42mmケース】740平方ミリメートル
【38mmケース】563平方ミリメートル
厚み 10.7mm 11.4mm
電気心拍センサー あり
転倒検出 あり
Digital Crown 触覚的な反応を返す 通常

この他にも細かい違いはありますが、わかりやすい違いとしてはこんな感じ

新たな機能としては、「電気心拍センサー」「転倒検出」が追加されました。画面サイズは少し大きくなり、かつ厚みが0.7mm薄くなったようです

でもほら、そのくらいの違いだけじゃん。それで価格が1万円以上も高いって考えたらさあ、Series3でも別によくないですか(汗)

ちなみに電源は「最大18時間」で両モデルに差は無いようです

アップルストアで新型アップルウォッチ触ってきた

はいきました、Series4です。へ〜、、、なるほどね、、、

かっこいいやんけ。。。

Series4のインフォグラフ文字盤は、8つのコンプリケーションを設定できるようになりました。Series3で設定できるコンプリケーションは5つだったので、3つも増えてます

40mmモデルと44mmモデルを並べてみました。たった4mmの違いですが、並べてみると結構違いますね

そしてSeries3との比較です。言わなくてもわかると思いますが、左が新型のSeries4です。見やすさが全然違う、、、

特に時刻の文字が大きくて見やすいですよね。画面の表示領域が多少大きくなったところで、大して変わらんだろと思ってましたが、画面いっぱいに情報が表示されるのは見やすく、高級感さえ漂ってます

それとDigital Crown(左側面のツマミ)の「触覚的な反応」があるのも、操作してる感があって良かったです

ついでに新型iPhoneも見てきた

余談ですが、ついでに新型iPhoneも見てきました。

写真撮るのが下手くそすぎて伝わらないと思うのですが、、、ガラス製の背面がカッコ良かったです

ただガラスなだけに耐久性に不安がありそうだなと思いました

アップルウォッチ新モデル発売の間隔

半年前にSeries3を購入してしまった僕ですが、アップルウォッチの新モデルの発売頻度を調べてみました

アップルウォッチの日本発売日

  • 初代Apple Watch  :2015年4月24日
  • Apple Watch Series1:2016年9月16日
  • Apple Watch Series2:2016年9月16日
  • Apple Watch Series3:2017年9月22日
  • Apple Watch Series4:2018年9月21日

※Sereis1は初代のリファインモデルで、Series2と同時に発売

上記の通りで、毎年9月の同じ時期に発売されているようです。なので、半年前に購入したのはまあ、大損という訳では無いですね。1年後のSeries5発売まで待ってもいいのですが、Series4が思いのほかカッコ良かったので迷いますね。。。  

おわりに

個人的には機能の変化はあまり感じられなかったのですが、見た目がかなり違いましたね。アップルウォッチをもし持っていなかったら、Series4を買うと思います。

1万円の差はありますが、それだけカッコ良かったです。

それではこれにて終了です。本日もお読みいただきありがとうございましたヾ(´¬`)ノ

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