BUFFALOのコスパ良「ケーブルボックス」を紹介|3方向+天面にケーブルを伸ばせる




消費電力表示機能がある「8ポートUSB充電器」でデスクまわりがスッキリ!【Amazon最安値】」の記事で紹介したUSB充電器や、「【アップルウォッチ】おしゃれで便利な「充電スタンド」を紹介」で紹介したアップルウォッチの充電スタンドをデスクに置いているのですが、いかんせんデバイスが多くてケーブルがぐちゃぐちゃ。100均で買った結束バンドを使ってごまかしてるものの、見た目がなかなかヒドイ(´・ω・`)

「ケーブルぐちゃぐちゃ問題」は誰しもが経験する問題ですよね。このままでもいいっちゃいいんですが、見た目が悪過ぎるので、小さめの『ケーブルボックス』を購入しスッキリさせました。

ケーブルボックスを使えば、ケーブルがスッキリするだけでなくコンセント周りにホコリがかぶることも防げます。今まで何度もケーブルボックスにお世話になってますが、今回購入した1000円台のボックスがコスパが良くおすすめできるものだったので紹介したいと思いますー。

ぐちゃぐちゃ。

BUFFALOの格安ケーブルボックス

購入したのはSサイズ。より大きいLサイズもあります。

購入したのはこちらの「BUFFALO」のケーブルボックスです。記事執筆時点で1070円と格安で、Amazonのレビュー数が132件と売れ筋の商品です。

最大の特徴は、ボックスの3面+天面2箇所にケーブルを通す穴が空いていることです。横から通したケーブルを横から出すのではなく、正面や上から出したいときってありますよね。

今回こちらを購入したのは、まさにその理由で、横からUSB充電器のケーブルを通し、正面からiPhoneやアップルウォッチのケーブルを出したかったからです。

左右の面のケーブルを通す穴です。縦長。

こちらは正面。左右と合わせて、3方向にケーブルを通すことができます。

ボックスの中はこんな感じ。フタはケーブル穴に手を入れて外しますが、結構固かったです。

裏面には滑り止めが付いています。ちょっと手が当たったくらいではズレません。

USB充電器を入れてみました。またまだ余裕があります。

フタを閉めてこんな感じで完成。ぐちゃぐちゃだったケーブルが隠れてスッキリしました!アップルウォッチのスタンド付近にテキトーに置いていたワイヤレスイヤホンは、ボックスの上に充電ケーブルを出して置くことにしました。

iPhoneスタンドがなければ、ボックスの上にiPhoneを置くことでスタンド代わりにもなりそうです。

BlueLoungeのケーブルボックスもおすすめ

その他に候補にあがったのは「BlueLounge」のケーブルボックスです。以前、テレビやゲーム機などのケーブルをまとめるために購入したことがあります。(いまだ現役。)

ケーブル穴は左右の二箇所のみですが、しっかりした作りと丸みのあるデザインが魅力的。フタの取り外しはなんとも言えない気持ち良さがあります。これは文章じゃ伝わらないからぜひやってほしい!

ケーブル穴は二箇所でいいからおしゃれなボックスが欲しい!という人にはBlueLoungeのケーブルボックス、おすすめです。

おわりに

wi-fiやbluetoothといった無線通信が発達してきたとはいえ、またまだケーブルごちゃまぜ問題には悩まされそうですね。いつの日かケーブルのない世界になることを願いつつ、いまのところはボックスに頼りながら生きていこうと思います(・ω・)

本日も最後までお読みいただきありがとうございましたヾ(´¬`)ノ

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今回紹介したモノまとめ

・BUFFALO ケーブルボックス 電源タップ&ケーブル収容 Sサイズ ホワイト
・Blue Lounge ケーブルボックスミニ(ホワイト)